2009年9月アーカイブ
今日の0時から、Windows 7 Professional ≪アップグレード版≫ "Windows 7 発売記念優待パッケージ"の予約販売が開始されたので、早速予約しておきました。購入特典としてなぜかヨーヨーがついてくるそうです。
前回の格安予約販売のときは、Windows 7 Home Premiumしか買えなかったので、今回はWindows 7 Professionalです。これは、我が家のデスクトップPCにインストールして、Windows 7 Home Premiumは、VAIO type Pにインストールするつもりです。
Amazonでのおまけはヨーヨーで無いようです・・・
今日、イオンで発売したピクセラ製の地上デジタルチューナーPRODIA (PRD-BT102-PA1)を早速買ってきました。確か価格は4980円と聞いていたのですが、今日は4750円で売っていました。
最低限の機能しかありませんが、十分に使えるものでした。
パッケージはこんな感じです。
中身はこんな感じです。B-CASカードやケーブル類も一通り揃っています。
アナログテレビへの取り付けはすぐ完了しました。電源を入れて、決定ボタンを押すだけで初期設定が開始され、受信できたチャンネルを自動登録してくれます。
今回取り付けたテレビは14インチで画面が小さいのですが、初期設定の画面の文字や
番組表などの文字も問題なく読むことができました。
これでアナログテレビはまだまだ活用できそうです。
この前のOLYMPUS PENのHD動画撮影で手持ちの格安メモリカードが追いついていないようなので、悩んだあげく連休に備えてSanDiskのClass10のSDHCカードを買いました。これでしばらく様子を見たいと思います。もちろん、予備のSDHCカードも持っていきますぞ。
PostToTwitterプラグインをインストールしてみました。
うまく動くかな?
今日もPENを持ち歩いていろいろ撮影していたのですが、HD動画を撮影していると突然「カードが書き込み禁止になっています」と赤い文字とSDカードの絵が表示されて、それ以降撮影ができなくなってしまいました。
実はこの前もHD動画の撮影中に同じ状態に陥ったことがあり、そのときは自宅だったので、Macに画像を落としてカードの初期化を行い復旧させましたが、今日は出先でしかも予備のSDカードを持ってきておらず、以降なにも撮影できなくなりました。
今使っているSDカードはかなり安く購入したADATAのSDHC Turbo Class6 8GBなのですが、HD動画の取り込み速度に追いついていないのかもしれません。
やはり、PENには推奨品となっている東芝もしくはSanDiskのSDカードを使うのが無難かもです。少し高いですが信頼性があるものを使うべきと反省しました。また、予備のSDカードは一緒に携帯しておくのが良いですね。
NHK みんなの科学「たのしい実験室」で放送された「IC 線をはう車」(昭和52年7月放送)を作りました。回路図は大事に保存している「みんなの科学たのしい実験室ファンクラブ」の会報を参考にしました。
このIC 線をはう車は私は小学校4年生ぐらいのときに放送を見て作りました。今回は私が作ったわけじゃなくて、夏休みの自由研究ということで、小学校6年生の息子が一から作り上げたものです。普通のプリント基板は何度か経験がありますが、今回のようなユニバーサル基板は初めて使うので、どうするかなぁと眺めていたら、それなりに工夫して動くものを作り上げました。台車は以前ものづくりセミナーでいただいたものを流用しています。今ならマイコンを使って制御すると思いますが、このような簡単な回路で調整しながら動くようにするのも楽しいものです。
先日iPhone OS 3.1のアップデートがありましたが、私も当然公開当日にアップデートをかけました。そうしたら、いきなり次のようなエラーがでてしまいました。
「iPhoneをアップデートできませんでした。不明なエラーが発生しました(2006)。」
さて困ったなと、再度アップデートしようとしたら、「iTunesはリカバリモードのiPhoneを見つけました。iTunesでご利用になる前に、このiPhoneを復元する必要があります。」というメッセージが。復元はまだ一度もやったことが無かったのですが、しかたなく復元に取りかかると、工場出荷時の設定にもどるというメッセージが・・・。
iTunesでMacにiPhoneのデータはバックアップされているとは思うのですが、さすがに冷や汗ものです。でも、これをしないと先に進まないので、思い切って「復元とアップデート」を行いました。
Macからのバックアップデータの復元にかなり時間がかかりましたが、無事アップデートと復元が完了しました。スケジュールや住所録はMobileMeにもありますので、万が一何かあっても大丈夫とは思うのですが、SMSがどうなっているか心配でした。でもSMSもちゃんと復元されていたので一安心です。これからもこまめにバックアップするように心がけます。
Windows7 RCをインストールしたVAIO type PでウィルコムのUSB-WSIMを使ってみました。USB-WSIMとは、WILLCOM SIM STYLEの1つで、USB接続のW-SIM用アダプタになります
写真を見ればわかりますが、USBコネクタの保護ケースを、W-SIM側に取り付けることで、W-SIMの保護ケースとなります。USBコネクタの保護はどうするのという話もありますが、そのあたりは特に気になりません。
付属のCD-ROMのインストーラでは、未対応のOSということでインストールできないのですが、サブディレクトリにあるインストーラを個別に実行することで、Windows7 RCでもインストールが可能です。
まずは、CD-ROMにあるVistaディレクトリの中のDPinst.exeを実行。これでデバイスドライバが組み込まれます。次にModemディレクトリのDPinst.exeを実行。これでモデムドライバが組み込まれます。あとは、ダイヤルアップネットワークの設定を行えば完了です。
私の場合は、プロパイダはYahoo!BBなので、モバイル接続(おでかけアクセス)に加入しました。月額210円ですが、A&B割を適用するとWILLCOMの基本料金が若干安くなりますのでお得です。
これで、無線LANが無い環境でもモバイル接続ができるようになりました。出先で役に立つと思います。
トレンドマイクロからウイルスバスター2010が発売されたので、30日間無料版をインストールしてみました。Windows7とMacに対応しているということで、期待してインストールしたのですが、Windows7 RCにおいては、「アクセスエラー:アップデート機能が利用できません」と表示されてしまい、「有効にする」ボタンをクリックしたら、Webブラウザに「本サイトは、ウイルスバスター2010の画面よりアクセスしてください。」という意味不明なメッセージが。ちゃんとウイルスバスター2010の画面からアクセスしているんですが。おまけにサポート情報のリンクをクリックしたら、「指定されたページが見つかりません」というあり得ない状態に。
Mac版については、インストールしようとしたら、「このバージョンのウイルスバスター for MacはMac OSリリース10.6と互換性がありません。」と表示されてしまいました。なんとSnow Leopard対応は10月とのこと。かなり期待はずれでした。
あわてて2010を出さなくてもいいので、信頼できる製品に仕上げてから提供いただきたいなと思います。
